Mariage ent(マリアージュエント)

Mariage ent

巧みの職人達が創り出す「着け心地」

マリアージュのリングを創り出す匠の職人たち。
絶妙なバランスを必要とする繊細なデザインは少しのズレも許されない匠の技と心意気で完成されます。
その品質は、決して量産には適さない手間隙かけた仕事が創り出す本物の美。

「マリアージュに出会えて良かった。」を目指しています。

素材も高純度で耐久性の高いPT950(ハードプラチナ)を使用し、指輪にセッティングするメレダイヤにもEX(エクセレント)カットでカット面58面すべてが左右対称の証であるH&C(ハート&キューピッド)がでる最上級のダイヤモンドを使用しております。
デザインは華やかなデザインから王道の指なじみの良いシンプルなデザインまで用意し、職人・素材・デザインすべてに一切の妥協のないクオリティーの指輪をお届けします。

Mariage entの紹介動画はこちら↓↓↓

 

~マリアージュエントのこだわり~

Mariage entとは

Mariage ent(マリアージュエント)とは、“相性のいい組み合わせ・結婚への入り口”を意味するブランド名です。
お二人のご結婚のはじまりから、ずっと時をともに重ねていく婚約指輪と結婚指輪。人生でただ一つの特別な指輪選びが、幸せな出会いとなりますように。そして、いつまでも笑顔でいられますように。
その想いをこめて、おふたりらしさを叶える指輪をお届けいたします。

ピンクダイヤモンドへのこだわり

マリアージュエントはピンクダイヤモンドにも拘りを持っています。ピンクダイヤモンドは全世界で産出されるダイヤモンドの原石の中で、わずかにしか採れない貴重な宝石です。ピンクダイヤモンドはダイヤモンドの突然変異的なもので、格子欠陥というものが原因で透明からピンクに変わります。格子欠陥とは、炭素原子同士の配列が何らかの原因で乱れてしまうことです。その乱れに光が吸収されてピンクになるのですが、普通のダイヤモンドの20万個に一個しか取れないとも言われています。マリアージュはその中でも、1ピース1ピース厳選し、厳しい基準をクリアした高品質のピンクダイヤだけを使用しています。お色も2色(濃いめのマリアージュピンク・薄めのフェアリーピンク)の中からお好みでお選びいただけます。
その希少性や美しさから【永遠の愛】を宝石言葉を持つピンクダイヤモンドは、花嫁の指先を彩るのにぴったりな宝石です。

メレダイヤモンドへのこだわり

マリアージュの婚約指輪の脇石や結婚指輪に使われるメレダイヤモンドは、優れたカットである証の【ハート&キューピッド(H&C)】が認められるダイヤを基本クオリティとしています。
わずか1mmほどの小さなダイヤモンドでも、世界最高峰の『輝き』を纏うことでリング全体がこの上なく光り輝きます。
また、ハート&キューピッドには『女性のハートを射止める』という意味もあるので、大切な女性への一生もののプレゼントに相応しいブライダルクオリティーといえるものです。
※ハート&キューピッドは、特殊なスコープでダイヤを覗いた時に左の画像のように見えるカットの事を指します。小さなダイヤにも58個の面が入っていてその面の一面一面が左右対称になっているものにしかでない現象です。

職人へのこだわり

マリアージュのこだわりのひとつでもある【職人】です。マリアージュはすべての作業を一人の職人がするのではなく、各工程ごとにそれぞれのスペシャリストが担当していきます。石留めや表面加工が得意な職人が仕上げるからこそ、ミルグレイン(ミル打ち)などの本来原型で作ってしまうところが多いのですが、手間を惜しまず一個一個のミルをハンドメイドで作り上げ、ダイヤに関しては、一部の職人しかできないスコープで覗きながらセッティングする【マイクロパヴェセッティング】という技法を用いて、非常に綺麗な完成度の高い指輪を作ることが可能です。
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